雑記

書籍「実験思考」のデータから見る、価格を顧客に委ねた結果は?

書籍「実験思考」のデータから考える、価格を顧客に委ねた結果、そして390円の紙の本と、0円の電子書籍、どちらを読んだ人の方がお金を払ったのか、の意外な結果 今回は、「実験的な試み」についてピックアップします。 B...
Webライティング

Web作成・ディレクション、ライティングでの、法人からの定期受託取引は学ぶところ大!

Webのディレクション、ライティングなど受託する上で、「法人と定期契約」、できればWebメディアまるごとなどの形で請け負えるのは、本当に理想的だな、とやっていて感じます。 法人からの定期受託契約のメリットを4点挙げると、 ...
メディア構築

サイト・記事の成果が出つつあることに安堵

かなりの記事量を投下して関わっているサイト(というか私が責任者ですが)で、地方経営ノートというサイトがあります。 一部のキーワードで結果が出始めているが、課題も感じている 記事作成から内部チューニングまでいろいろ関わって...
メディア構築

メディア作りとwebライティングの異なる主眼点

メディア作りに関わり始めて強く感じたのが、メディア作りとwebライティングでは、求められることがかなり異なる(そしてどちらも重要な要素)ということです。 webライティングは、レギュレーション(規則)などをきっちり守り、クライ...
Webライティング

メディア構築+webライティングにシフトしました

100記事チャレンジを掲げておきながら、本業の方がむちゃくちゃ増えたので、現在はそちらにかかりきりになっています。 特に最近は、Webライティングに加え、Wordpressを利用したサイト構築に相当関わっています。 ...
Webライティング

幼保無償化に見る、人は読まない、見ないという話

コピーライティングの世界でよく出てくる例えとして、人は「読まない」「信じない」「行動しない」という言葉があります。 世間でも、人は、「(タイトルしか)読まない、(中身を)見ない」ということはよくあります。 ヤフトピや東スポの見出...
Webライティング

礼儀正しさにまさる攻撃力はない

100記事チャレンジ、地味に続けます。 キングスレイ・ウォード氏の書籍、「ビジネスマンの父より息子への30通の手紙 新潮文庫 」に「礼儀正しさにまさる攻撃力はない」という一節があります。 新卒や大学中退フリーランスなどの方がここ数年で散...
Webライティング

一万円札にも起用された、渋沢栄一氏の著書、論語と算盤、そして常識人の肯定

今日、紙幣の改定があり、一万円札には渋沢栄一氏の肖像が利用されることになりました。 渋沢栄一氏といえば、日本の資本主義における父とも言われています。 Wikipediaによると、 ”第一国立銀行ほか、東京瓦斯、東京海上火災保険、王...
Webライティング

今後の日本におけるビジネスの活路

最近、日本国内のマーケットの話などを複数の方と話していました。 「どう考えても人口動態みたら日本国内のマーケット沈んでいくよねー」「海外に出て行くか、ローカルに徹していくか、webでまだなにかスキマがないか探すか」など、話は尽きません...
Webライティング

都市と地方のグラデーション 

ちょっと仕事が立て込んで更新が遅れましたが、ブログ記事の更新です。 とりあえず量を書くため、字数にとらわれず、記事を書いていきます。 100記事チャレンジは続けますが、タイトルからは外し、記事を書くことに専念していきたいと思います。...